松田哲也警察庁長官官房審議官

2025年3月18日・第217回国会 衆議院 法務委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 68 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 219 発言)

お答えいたします。

繰り返しになって恐縮ですけれども、警察においては、採取につきましては、必要性が認められた場合に、刑事訴訟法に基づきまして被疑者からDNA型記録を採取をしております。

この点について、個別具体の事案に即して適切に今後も対応していきたいと考えております。

前後のやりとり

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