御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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2025年3月7日・第217回国会 衆議院 法務委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 10 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 14 発言)
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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次に、令和七年度法務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。高村法務副大臣。
おはようございます。法務副大臣の高村正大です。 令和七年度法務省所管等予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 法務省関係の一般会計予算額の総額は八千百三十四億二千五百万円であり、前年度当初予算額と比較しますと、九千二百万円の増額となっております。これを所管別に区分いたしますと、法務省所管分は七千四百三十六億三千八百万円、デジタル庁所管として計上されている法務省関係の政府情報システム経費の予算額は六百十九億七百万円、国土交通省所管として計上されている法務省関係の国際観光旅客税財源充当事業の予算額は七十八億八千百万円となっております。 また、…
この際、お諮りいたします。
本日、最高裁判所事務総局経理局長染谷武宣さんから出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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令和七年度裁判所関係予算の概要について説明を聴取いたします。染谷経理局長。
令和七年度裁判所所管歳出予算について御説明申し上げます。 令和七年度裁判所所管歳出予算の総額は三千三百五十一億九千二百万円でありまして、これを前年度当初予算額三千三百九億七千九百万円と比較いたしますと、差引き四十二億一千三百万円の増加となっております。 次に、令和七年度歳出予算のうち、主な事項について御説明申し上げます。 まず、司法の体制の充実強化に必要な経費であります。 一つ目に、裁判事務処理態勢の充実を図るため、百八十億二千三百万円を計上しております。 その内容について御説明申し上げますと、第一に、裁判手続等のデジタル化関連経費として百二十…
次回は、来る十二日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午前九時二十五分散会