市村浩一郎 (日本維新の会)

2025年4月11日・第217回国会 衆議院 内閣委員会 第13号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 138 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 245 発言)

そうなんですね。ここも、だから、これからどんどん考えていかなくちゃいけない。多分そうなってくると思います。

能動的サイバー防御のときも平大臣と議論させていただきましたが、これはもう、これからAI対AIの時代になるんだということなんです。だから、我々人間がある意味で関与できないというか、そういう時代にもうなりかねないんですね。多分なると思います。

だから、そういうときに、AIがやったことについて、責任を取れないわけですね。じゃ、誰が作ったんだ、そこまで遡れるかということになるとどうなのかということになりますし、だから、非常に考えておかなくちゃいけないことと思います。

あと、もう時間がないので、最後に著作権について。

著作権の帰属についてなんですが、例えばAIが作った楽曲とかいろいろな動画とか、こういうものの著作権というのはどこに帰属するんでしょうか。

前後のやりとり

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