じゃ、この土木工事については約八〇%完了しましたということですが、これは建築工事を含めて、全体の工事の経過からいくと何%に当たることになりますか。
尾辻かな子 (立憲民主党)
2025年3月19日・第217回国会 衆議院 国土交通委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 34 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 114 発言)
前後のやりとり
お答えいたします。
造成工事の進捗につきましては、賃借人より、土工事については約八〇%完了し、雨水排水工事等の残りの工事については未了又は未着手の状態であるとの回答を受けております。
済みません、土工事というのは土木工事ということでよろしいでしょうか。確認でございます。
斜面を切り崩して平らにしていく、そういう土の工事ということでございます。
- (上の発言)
じゃ、この土木工事については約八〇%完了しましたということですが、これは建築工事を含めて、全体の工事の経過からいくと何%に当たることになりますか。
ちょっと、何%かというのは分かりかねます。全体の中では、ごく一部であろうかというふうに考えております。
ちなみに、昨年からどれだけ、この工事の進捗、工事が進んだかというのはお分かりになりますか。
申し訳ございませんが、ちょっと数字では把握をいたしておりません。