ありがとうございました。
済みません、早坂参考人には、会社の歴史と日本の半導体産業の歴史、重ね合わせた御所見をというふうな質問を考えておったんですが、時間の関係もございまして、申し訳ありません、私の時間が終わってしまいましたので、おわびを申し上げて、これで終了したいというふうに思っております。
ありがとうございました。
2025年3月28日・第217回国会 衆議院 経済産業委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 19 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 94 発言)
ありがとうございました。
済みません、早坂参考人には、会社の歴史と日本の半導体産業の歴史、重ね合わせた御所見をというふうな質問を考えておったんですが、時間の関係もございまして、申し訳ありません、私の時間が終わってしまいましたので、おわびを申し上げて、これで終了したいというふうに思っております。
ありがとうございました。
岩田先生、御質問ありがとうございました。 自動運転、国内の自動運転は勝てるかという御質問というふうに承りました。 自動運転の性能を左右する要素として、私は二つあると思っています。 一つは、よく皆さん、車の上にLiDARが載ったりカメラが載ったり、いわゆる自動運転ユニットを載っけて車が走っているというのを御覧になると思います。その自動運転を制御するユニットそのものの性能、これはまさにソフトウェアとAIとそれから半導体、これが物を言います。ただ、残念ながら、先ほど私が申し上げたとおり、この辺りに関しては後塵を拝しているということは否めないと思います。 …
ありがとうございます。 田中参考人にお伺いをしたいというように思います。 大変志を感じる、力強い御説明であったというふうに承りました。 まさに私もデジタル赤字は大変危惧をしておりまして、資料では六・五兆円、二〇二四年ですが、六・六兆円とも言われているようなこういった赤字、十年間でたしか三倍に増えてきたんだというふうに思います。 これまでは日本はどうしても石油を始めとしてエネルギーを宿命的に海外に依存しなければいけないというふうな状況でしたが、これからデジタル社会が進むと、様々なデジタルインフラやサービスを海外に依存し続けるということは、それが次な…
御質問ありがとうございます。 おっしゃいますように、デジタル貿易赤字が非常に厳しい状況にあるということをどう解消するかというのは国家的な課題だというふうに思っております。 その中で、データセンター、そしてアプリケーションを、二つのレイヤーに分けてお話しした方が分かりやすいかと思います。 データセンターというのは不動産アセットでございます。これに関しては、例えば不動産会社さんであるだとかREITさんであるだとか、日本のお金を海外だけでなく、いかに日本の国内のデータセンターに投資をしてもらうかというふうな、いわゆる投資の分野でございます。ただ、それだけ…
ありがとうございました。
済みません、早坂参考人には、会社の歴史と日本の半導体産業の歴史、重ね合わせた御所見をというふうな質問を考えておったんですが、時間の関係もございまして、申し訳ありません、私の時間が終わってしまいましたので、おわびを申し上げて、これで終了したいというふうに思っております。
ありがとうございました。
次に、荒井優君。
おはようございます。立憲民主党の荒井優でございます。 本日は、お忙しい中御参集いただきまして、ありがとうございます。 まず最初に、岩田先生からもお話がありましたキオクシアの早坂社長に、今日は本当に年度末のお忙しい中お越しいただいたこと、僕から最初に御質問させていただきたいと思います。 実は、今日の参考人の中で早坂社長がいらっしゃるんだということは、結構、僕にとってはちょっとしたサプライズ、すごいことだなというふうに実は思っておりました。 キオクシアさんは、昨年の年末に東証プライムに上場されたと思います。多分、昨年最大の上場案件だということで、マー…
どうもありがとうございました。 少し順不同になるかもしれないですけれども、私どもがラピダスさんに出資したという、どう考えてやったのかということかと思います。 先ほど来何か話がたくさん出ていますけれども、日本の中では、残念ながら、ファウンドリーというか、ロジックのアクティビティーというのはほとんどない、ほとんどないと言っちゃいけないな、少なくとも先端のものに関してはないというふうな状況になっています。我々は、そういったロジックデバイスが欲しい場合には、海外に出してそこで買うということなんです。それというのは結構日本の競争力にも影響するような厳しい状況で…