御異議なしと認めます。よって、渡辺周君が委員長に御当選になりました。
委員長渡辺周君に本席を譲ります。
〔渡辺委員長、委員長席に着く〕
2024年11月28日・第216回国会 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 4 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 10 発言)
御異議なしと認めます。よって、渡辺周君が委員長に御当選になりました。
委員長渡辺周君に本席を譲ります。
〔渡辺委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。
衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。
これより委員長の互選を行います。
動議を提出いたします。
委員長の互選は、投票によらないで、渡辺周君を委員長に推薦いたします。
ただいまの長谷川淳二君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、渡辺周君が委員長に御当選になりました。
委員長渡辺周君に本席を譲ります。
〔渡辺委員長、委員長席に着く〕
この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 さきの総選挙を受けて、本格議論が行われるこの臨時国会での当委員会への注目度は大変高く、責任は重大であります。 政治資金等の改善による有権者の信頼回復はもとより、東京都知事選挙で露呈した、これまで想定しなかった公職選挙法上の新たな課題、またSNS時代の選挙の在り方を闊達に議論、速やかに結論を出し、民主主義政治の確立に寄与する本委員会でありたいと存じます。 与野党の理事各位、委員各位には委員会開催を積極的に進めていただきたいと存じます…
これより理事の互選を行います。
動議を提出いたします。
理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。