外務大臣政務官を拝命しました生稲晃子でございます。
日本の国益を守り抜くため、外交という重責に全力で取り組んでいきます。
岩屋大臣、両副大臣をお支えし、両政務官とも協力して外交の推進に尽力してまいります。
堀内委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
2024年12月11日・第216回国会 衆議院 外務委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 15 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 19 発言)
外務大臣政務官を拝命しました生稲晃子でございます。
日本の国益を守り抜くため、外交という重責に全力で取り組んでいきます。
岩屋大臣、両副大臣をお支えし、両政務官とも協力して外交の推進に尽力してまいります。
堀内委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
次に、外務大臣政務官松本尚君。
外務大臣政務官を拝命しました松本尚でございます。
グローバルな課題が山積する中でございますけれども、国民の皆さんの期待に応えられるような外交を展開してまいるために一生懸命努力をしたいというふうに思います。
なお、三人の政務官のうち、私が本委員会を担当することになっております。
委員長を始め、理事、そして委員の皆様からの御支援、御協力をよろしくお願いを申し上げたいと思います。
ありがとうございます。
次に、外務大臣政務官生稲晃子君。
外務大臣政務官を拝命しました生稲晃子でございます。
日本の国益を守り抜くため、外交という重責に全力で取り組んでいきます。
岩屋大臣、両副大臣をお支えし、両政務官とも協力して外交の推進に尽力してまいります。
堀内委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
次に、外務大臣政務官英利アルフィヤ君。
この度、外務大臣政務官を拝命しました英利アルフィヤでございます。
国際秩序が乱れる中、国際社会の平和と繁栄に貢献すべく、また、我が国の存在感のより一層高まる方針に貢献すべく、努力する決意でございます。
岩屋大臣、両副大臣をお支えし、両政務官とも協力して日本の存在感を高めてまいります。
堀内委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力、また御指導を心からお願い申し上げます。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時三十九分散会