動議を提出いたします。
理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
2026年10月5日・第222回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 7 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 12 発言)
動議を提出いたします。
理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
御異議なしと認めます。よって、御法川信英君が委員長に御当選になりました。
委員長御法川信英君に本席を譲ります。
〔御法川委員長、委員長席に着く〕
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました御法川信英でございます。 我が国は、その自然的条件から、災害を受けやすい国土であり、国民生活の基盤の維持強化は極めて重要であります。 とりわけ、本年は、七月に発生した熊本県における最大震度七の地震や、各地で発生した大雪や台風、豪雨災害により甚大な被害が生じ、国民生活に多大な影響を及ぼしております。 近年、激甚化する雪害や線状降水帯による豪雨が頻発しているほか、大規模地震や気候変動に伴い、更なる大きな災害の発生が懸念されていることから、従来の…
これより理事の互選を行います。
動議を提出いたします。
理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
ただいまの中川宏昌君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に
勝俣 孝明君 河野 正美君
古賀 篤君 新谷 正義君
津島 淳君 中川 宏昌君
池下 卓君 田中 健君
以上八名の方々を指名いたします。
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この際、委員会を代表して一言申し上げます。
この度の令和八年台風第二十五号、第二十六号及び前線による大雨等による被害でお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。
これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。
全員の御起立をお願い申し上げます。――黙祷。
〔総員起立、黙祷〕