郡山りょう (立憲民主党)

2026年4月1日・第221回国会 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 33 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 105 発言)

資料一、併せて皆さん御覧いただきながら質問を聞いていただきたいと思っております。

ちなみに、この資料もクロードというAIのアプリを使って作成をさせていただきました。実は、最近デジタル庁からダッシュボードの発表があったと思うんですけど、そのダッシュボードを是非このコードに、打ったことないんですけど、経験ないですけど、打ち込んで、見やすい、すごいセンスのいいダッシュボードだと思いますので、やっていきたいと思います。

済みません、変な質問をしてしまいました。質問に戻りたいと思います。

続きまして、その状況の中で、マイナ保険証の利用率六四%の実態についてお伺いしたいと思います。

従来の健康保険証、令和六年十二月に廃止をされましたが、後期高齢者全員への資格確認書の職権交付を八年、令和八年八月まで継続する暫定措置が今とられていると思います。最新の利用率は六四・六二%ですが、残りの三五%の方への対応として、暫定措置の終了後も医療アクセスを確実に保障するためのマイナンバー登録推進策を厚生労働省にお伺いしたいと思います。お願いいたします。

前後のやりとり

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