野村恒成外務省大臣官房審議官

2026年4月24日・第221回国会 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 44 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 145 発言)

お答え申し上げます。

尖閣諸島、所有者という意味では国が所有しているもの、一部民間人のものもございますけれども、国がその賃借を受けていたものから、国が取得あるいは保有をしてきているという経緯もございます。

そういった形で、国が有効に管理をしながら固定資産税も徴収してきているというところでございます。

前後のやりとり

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