次に、佐々木りえさんの質疑を行います。佐々木りえさん。
藤川政人 (自由民主党)
2026年3月18日・第221回国会 参議院 予算委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 407 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 483 発言)
前後のやりとり
一定の定期購読契約に基づく新聞につきましては、日常生活における情報媒体として全国あまねく均質に情報を提供し、幅広い層に日々読まれていることなどの事情が総合的に勘案されて、今八%の軽減税率の対象とされたと承知しておりまして、現在、政府としては、消費税について二年間に限った食料品の消費税率ゼロを検討しているところでございまして、軽減税率が適用されている定期購読契約に基づく新聞の税率を直ちに見直すことは考えておりません。 いずれにしても、この食料品消費税率ゼロの詳細ですとか、その実施に伴って現行の軽減税率制度をどうするかといった論点につきましても、今後、社会…
ありがとうございます。
では、総理、あした、今日からですね、お体に気を付けて、日本の国益を守り抜いてきていただきたいと思います。
以上で終わります。
以上で窪田哲也君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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- (上の発言)
次に、佐々木りえさんの質疑を行います。佐々木りえさん。
日本維新の会、佐々木りえでございます。少し緊張しておりますが、よろしくお願いいたします。
まず冒頭、高市総理には質問はございませんので、是非御退席いただいても結構でございます。済みません。
休憩してきてください。
それでは、質疑に入らせていただきます。
三月十六日、辺野古で平和学習の見学中だった同志社国際高校の生徒の皆さんが、抗議船が転覆し、船長と高校生、二名がお亡くなりになりました。御家族の皆様に、御遺族の皆様には心からお悔やみを申し上げます。
教育の場で起きた痛ましい事故であり、政府には徹底した調査と再発防止を強く求めます。まずは、松本大臣の御所見をお伺いします。