下野六太 (公明党)

2026年4月16日・第221回国会 参議院 文教科学委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 162 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 244 発言)

学校は、小学校単位でも中学校単位でも、地域の中の私は一つの大きな拠点になって、今これだけ社会保障費にお金が掛かっているという問題が取り沙汰されているこの現状の中で、やはりプールで、地域に住んでおられる方々が学校施設のプール開放をできるような、そういうふうな仕組みをつくっていけば、より健康になって社会保障費の方も私は抑えられる、そしてより良い本当に人生を謳歌できるんじゃないかと、このように思っておりますので、そういった形での水泳、プールの今後の活用の仕方も含めて検討いただければと思っています。

時間がもうなくなってきていますので、次の質問とその次の質問を続けて伺いたいと思います。

非常に危惧しておりますオーストラリアから始まった青少年に対するSNSの規制について、世界の現状と、そして青少年健全育成に対して、SNS規制に対する文科大臣の見解を伺いたいと思います。

前後のやりとり

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