松本洋平 (自由民主党)文部科学大臣

2026年3月26日・第221回国会 参議院 文教科学委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 99 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 194 発言)

済みません、現時点において具体的な内容や方法についてお答えをする材料を持ち合わせておりません。そうしたことも含めて今後検討をしていく、検討の場をどうつくっていくのかも検討をしていくということになるわけであります。

文部科学省といたしましては、本委員会における御議論なども踏まえつつ、なるべく早く検証を進めてまいりたいと存じます。

先ほど別の答弁で望月局長からも話がありましたけれども、制度の運用状況などのデータの収集や分析というものも同時に行っていかなければいけないというふうに考えております。こうしたデータの収集、分析と並行してできる限り検証を進めていくことができるような、そうした体制も含めた取組を進めてまいりたいと思います。

前後のやりとり

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