はい。
終わります。ありがとうございました。
2026年4月16日・第221回国会 参議院 厚生労働委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 88 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 124 発言)
はい。
終わります。ありがとうございました。
ありがとうございます。 委員御指摘のとおり、やはり在庫もそうですし、それからコストの面もいろいろこれから問題が生じようかと思います。 医療用医薬品の場合は、GMP、GDPという厳格な規制がございまして、それぞれの原薬、製剤については厳密な有効期限、品質基準が定められておりますので、その範囲をやはりしっかり守るということと、期限を、有効期限を延長するためにはまた別の試験が必要でございますので、こういった手続に、もし可能な品目があれば簡略化していただければ、在庫期間が延びるということにはなります。 それから、やはり企業の経営面の影響でございますけれども…
今度は医療機関側からお話しいたします。 病院の経営ということを考えると、在庫は敵であります。いかに少ない在庫を抱えて、ジャスト・イン・タイムで納品をしてもらって、ぐるぐる回すかというようなことになるというふうに思います。それと、この災害対応とか今回の、油断つと、油断、油の問題というのは非常に矛盾するところが出てくるわけでありますけれども、そういった意味では、やはりこのゆとりといったものに関しては、これは、国なり都道府県なりの行政が在庫を抱えていただくということが、これはもうサージキャパシティーとして在庫を抱えていただくということが必要なのではないのか。…
時間が参っております。
はい。
終わります。ありがとうございました。
ありがとうございました。
田村まみ君。
四名の参考人の皆様、本日は、通常業務の中、現状をおまとめいただき、口述いただきまして、本当にありがとうございます。 国民民主党・新緑風会の田村まみでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 まず、大坪参考人にお伺いしたいと思います。 医療資材等の供給体制に関する現状把握と実態調査をして適切な情報をお伝えする、この必要性、今日の口述でも認識させていただきました。特に、お一人お一人の患者の皆様、御不安になられているところへ寄り添う必要が、そしてきちっと医療届けること、重要だというふうに改めて思いました。 一方で、いろんな情報が氾濫しているので、患…
ありがとうございます。
私ども、加盟団体が百五団体ございますので、その個別の疾患の患者さんからの御相談というのは、その加盟団体の方でお受けをしているところかと思いますけれども、加盟団体にまず御相談が行く、加盟団体の中でもそういった窓口を設けているわけではないんですけれども、身近なところとしてまずそういったところに御相談が行っているような状況ではないかなと思います。