御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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2026年2月18日・第221回国会 参議院 議院運営委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 23 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 28 発言)
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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ただいまから議院運営委員会を再開いたします。
まず、今期国会の会期に関する件を議題といたします。
事務総長の報告を求めます。
本日午前十一時十分、衆議院から本院議長に対しまして、今期国会の会期を七月十七日までの百五十日間とすることについて協議がございました。
議長におかれましては、先ほど、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、各委員長、調査会長及び憲法審査会会長とも会期を百五十日間とすることに御異論がなかった次第でございます。
以上、御報告申し上げます。
この際、お諮りいたします。
今期国会の会期を七月十七日までの百五十日間とすることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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次に、本日の再開後の本会議の議事に関する件を議題といたします。
事務総長の説明を求めます。
御説明申し上げます。
再開後の議事は、最初に、日程第二 会期の件でございます。議長から、今期国会の会期を百五十日間とすることについて、起立採決をもってお諮りいたします。
次に、日程第三 内閣総理大臣の指名でございます。本指名は記名投票をもって行います。投票の過半数を得た者が内閣総理大臣に指名された者となります。投票の過半数を得た者がないときは、投票の最多数を得た者二人について決選投票を行います。
以上をもちまして本日の議事を終了いたします。再開後の所要時間は、投票が一回の場合は約三十分、二回の場合は約一時間の見込みでございます。
ただいまの事務総長説明のとおり再開後の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕