角倉一郎環境省環境再生・資源循環局長

2026年3月24日・第221回国会 参議院 環境委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 166 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 173 発言)

お答え申し上げます。

今申し上げました予算はSAFに特化したものでは必ずしもなくて、地域における資源循環、さらに、国内における様々な再生可能資源をしっかりと国内の中で回していく、こうしたことが主たる目的でございます。

こうした大きな目的の中に、SAFも重要な取組の一つとして私ども考えておりまして、この予算の中の一つの支援対象としてSAFは力を入れていくべき分野の一つであろうと、このように考えているところでございます。

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