後段の御質問ですが、企業名の公開という話だと思いますが、これは与党の税制改正大綱で、令和九年度税制改正において結論を得るとされております。
そしてまた、租特については、真に必要なものに限定していく必要があると考えております。
2026年3月30日・第221回国会 衆議院 予算委員会 第12号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 47 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 159 発言)
後段の御質問ですが、企業名の公開という話だと思いますが、これは与党の税制改正大綱で、令和九年度税制改正において結論を得るとされております。
そしてまた、租特については、真に必要なものに限定していく必要があると考えております。
申合せの時間が超過しておりますので、おまとめください。
租特の公開についても、しっかり進めていただきたい。
この二点について、総理の決意をお願いします。
内閣総理大臣高市早苗さん、簡潔にお願いいたします。
後段の御質問ですが、企業名の公開という話だと思いますが、これは与党の税制改正大綱で、令和九年度税制改正において結論を得るとされております。
そしてまた、租特については、真に必要なものに限定していく必要があると考えております。
どうもありがとうございました。
これにて階君の質疑は終了いたしました。
次に、伊佐進一君。
おはようございます。中道改革連合の伊佐進一です。 早速、質問に入らせていただきたいというふうに思います。 ガソリン、先週もリッター百七十七・七円ということになりました。今、現状、国からの支援というのは四十八・一円ということですので、そうすると、これは支援が入って百七十七・七円なので、実際は二百二十五円ということでございます。ちなみに、昨年年末の暫定税率、二十五・一円、この廃止がなければ、現状、去年の感覚でいうと、今、二百五十円というのがリッターの価格であります。 現在、政府の方で用意していただいている予備費を回して一・一兆円なんですが、一・一兆円で…