理事会で意見が折り合わず、私の判断で、資料として不可といたしました。
坂本哲志 (自由民主党)
2026年3月6日・第221回国会 衆議院 予算委員会 第7号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 287 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 426 発言)
前後のやりとり
だから、その理由がおかしいでしょう。同じものを、昨日はよくて、今日は何で駄目なんですか。
質問を続けてください。
いや、駄目だ。同じ資料を、早稲田ゆきさんが出したものは使っていいけれども、今、有田芳生が質問しようとすると何で駄目なんですか。おかしいでしょう。質問権の制限でしょう。違いますか。
- (上の発言)
理事会で意見が折り合わず、私の判断で、資料として不可といたしました。
じゃ、何で昨日はよかったんですか。昨日はよかった理由を述べてくださいよ、質問をする前提なんだから。
先ほど言ったとおりです。
質問を続けてください。(発言する者あり)いやいや、何のための理事会か分かりませんので。質問を続けてください。(発言する者あり)
では、速記を止めてください。
〔速記中止〕
速記を起こしてください。
理事会で決定したことであります。そのまま質問を続行してください。(発言する者あり)
質問を続けてください、有田君。