申合せの時間が超過しております。これにて質問を終了してください。(畑野委員「一言お願いします。短くて結構です」と呼ぶ)
文部科学大臣松本洋平君、簡潔にお願いいたします。
2026年3月5日・第221回国会 衆議院 予算委員会 第6号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 179 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 183 発言)
申合せの時間が超過しております。これにて質問を終了してください。(畑野委員「一言お願いします。短くて結構です」と呼ぶ)
文部科学大臣松本洋平君、簡潔にお願いいたします。
具体的な御答弁がありませんでした。
産休、育休、これは当然、取って当たり前ですよね。それを含めてちゃんと対応するというのは当たり前じゃないですか。大臣、一言どうぞ。
おっしゃるとおりでありまして、そうしたものを取るのが当然であります。それを取得をし、なおかつ学校の環境というものをしっかりとしていくためにも、この教員不足に対応していかなければいけないということであります。
授業の量に見合って教員の基礎定数を増やすことなど、乗ずる数を改定し、教員の抜本的な増員を正規で行っていくことに踏み出すべきではありませんか。最後に伺います。
申合せの時間が超過しております。これにて質問を終了してください。(畑野委員「一言お願いします。短くて結構です」と呼ぶ)
文部科学大臣松本洋平君、簡潔にお願いいたします。
御指摘の乗ずる数を含めまして、今後の中長期的な学校指導、運営体制の整備の在り方については、様々な御意見を踏まえ、幅広く検討を行ってまいります。
是非その方向で頑張っていただきたいと思います。
終わります。ありがとうございました。
これにて畑野さんの質疑は終了いたしました。
次回は、明六日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時三十四分散会