野村美穂 (国民民主党)

2026年4月10日・第221回国会 衆議院 内閣委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 225 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 365 発言)

ありがとうございました。より丁寧な、分かりやすい御説明をよろしくお願いいたします。

それでは、二点目の質問です。

国民の安心のためには、何かあったときに守られる仕組みが見えることがとても重要だと思います。

仮定の話ですが、もしも誤った情報によって個人が不利益を被ってしまった場合には、どのように救済されるのでしょうか。例えば、誤認による調査や不当な監視、社会的な信用への影響などが考えられますが、このような事態が起きた場合に、誰に、どのように訴えればよいのか、また、制度として用意されているのかをお尋ねします。

前後のやりとり

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