以上で説明は終わりました。
次に、古川内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。古川内閣府大臣政務官。
2026年5月28日・第221回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 7 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 10 発言)
以上で説明は終わりました。
次に、古川内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。古川内閣府大臣政務官。
消費者及び食品安全担当大臣として、所信の一端を申し述べます。 高市内閣の日本列島を強く豊かにという基本方針の下、消費者行政の司令塔として、常に消費者目線で様々な課題に向き合い、現場の声に耳を傾けながら、これから申し上げる施策の推進に、関係省庁と連携し、引き続き精いっぱい取り組んでまいります。 第一に、地方消費者行政の一層の充実強化を進めます。 地方消費者行政は、住民の消費生活におけるセーフティーネットであるとともに、集約された相談情報は国の消費者政策の企画立案や執行の基盤となっており、その担い手である相談員は消費者行政の要です。地方消費者行政の充実…
以上で大臣の所信表明は終わりました。
次に、令和八年度消費者庁予算及び消費者委員会予算の概要について説明を聴取いたします。津島内閣府副大臣。
消費者行政を担当いたします内閣府副大臣の津島淳でございます。 古川大臣政務官とともに黄川田大臣を支え、消費者の安全で安心な暮らしを守るため、消費者の利益の擁護及び増進に関し、総合的に施策を推進してまいります。 笠委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力をよろしくお願い申し上げます。 令和八年度の消費者庁及び消費者委員会予算の概要について御説明申し上げます。 消費者庁は、一般会計に百四十四億四百万円を計上しております。 その内容としては、まず、昨年六月の本特別委員会の決議を踏まえて、地方消費者行政の充実強化を進めてまいります。具体的には、地方の…
以上で説明は終わりました。
次に、古川内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。古川内閣府大臣政務官。
消費者行政を担当いたします内閣府大臣政務官の古川直季でございます。
消費者の安全で安心な暮らしを守るため、津島副大臣とともに黄川田大臣を支えてまいりますので、笠委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午前十時四十分散会