今洋佑 (自由民主党)

2026年5月29日・第221回国会 衆議院 環境委員会 第12号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 4 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 90 発言)

皆様、おはようございます。自由民主党の今洋佑でございます。

本日、初めての国会質問をさせていただきます。委員長、それから理事の皆様、委員の皆様、このような機会をいただきましたこと、まずは心よりお礼を申し上げます。

では、時間も限られていますので、早速質問に入らせていただきます。

まず、総論について大臣にお伺いしたいと思います。

大臣とは実は会館の部屋が隣ということで、初日に御挨拶に行きましたら、頑張ってねと言って爽やかに励ましをいただいて、もうすっかり大臣のファンになっている私なんですけれども、このような機会、光栄でございます。

今回のこの法改正については、南極条約議定書の附属書6の締結に向けて必要な法改正ということなんですけれども、この議定書の附属書自体は以前からあったという中で、なぜこのタイミングにおいて批准それから法整備を進めるに至ったのか、その背景、意義について、大臣からお話を頂戴したいと思います。

前後のやりとり

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