この際、平口法務大臣、三谷法務副大臣及び福山法務大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。平口法務大臣。
伊藤孝江 (公明党)
2025年11月18日・第219回国会 参議院 法務委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 7 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 14 発言)
前後のやりとり
御異議ないと認めます。
それでは、理事にこやり隆史さん、打越さく良さん及び横山信一さんを指名いたします。
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国政調査に関する件についてお諮りいたします。
本委員会は、今期国会におきましても、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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- (上の発言)
この際、平口法務大臣、三谷法務副大臣及び福山法務大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。平口法務大臣。
法務大臣の平口洋です。どうぞよろしくお願い申し上げます。 まず、委員長、理事及び委員の皆様には、法務行政の運営について格別の御理解と御尽力を賜り、心より御礼申し上げます。 法務省は、基本法制の維持及び整備、法秩序の維持、国民の権利擁護に加え、国民の重大な関心事である出入国及び外国人の在留の公正な管理も担っており、法の支配の下で国民の安全、安心を守るという重大な使命を与えられています。 私は、法務大臣として、これらの役割、使命を果たすため、これから述べる具体的課題に全力で取り組んでまいります。 まず、安全、安心な社会の実現に向けた取組についてです。…
三谷法務副大臣。
法務副大臣の三谷英弘でございます。
法務行政の諸課題につきましては、いずれも国民生活の基本、根幹に関わる重要なものばかりでございますので、福山法務大臣政務官とともに平口法務大臣をお支えし、精力的に取り組んでまいります。
委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。