速記を起こしてください。
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2025年11月18日・第219回国会 参議院 内閣委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 46 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 50 発言)
速記を起こしてください。
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古川内閣府大臣政務官。
内閣府大臣政務官の古川直季でございます。
領土問題、海洋政策、共生・共助等を担当いたしております。
北村委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
以上で内閣府大臣政務官からの発言は終わりました。
内閣府大臣政務官は御退席いただいて結構です。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
速記を起こしてください。
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次に、内閣の重要政策及び警察等に関する調査を議題といたします。
一般職の職員の給与についての報告及び勧告等に関する件について、人事院から説明を聴取いたします。川本人事院総裁。
人事院総裁の川本裕子でございます。 人事院は、八月七日、国会と内閣に対し、国家公務員の給与の改定に関する勧告、報告、公務員人事管理に関する報告を行いました。 本日は御説明の機会をいただき、厚く御礼申し上げます。 まず、給与勧告について御説明いたします。 本年は、官民給与の比較方法について、行政課題の複雑化、多様化や厳しい人材獲得競争を踏まえ、公務の職務、職責を重視し、より規模の大きな企業と比較するよう見直しました。具体的には、比較対象企業規模を五十人以上から百人以上に、本府省職員との対応関係を東京二十三区、本店の企業規模五百人以上から千人以上に引…
以上で説明の聴取は終わりました。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時三十九分散会