まとめます。
全くここ何にも答えていない。自分で手挙げたんだったら、ちゃんと真摯に向き合ってください。
2025年12月2日・第219回国会 参議院 環境委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 192 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 236 発言)
まとめます。
全くここ何にも答えていない。自分で手挙げたんだったら、ちゃんと真摯に向き合ってください。
もう一回これをやっていくんだという、やり直すんだということを言わなきゃ、命守るって言葉、うそになりますよ。
命守るって言葉、撤回するんですか。それともやるんですか、総理に言ってくれるんですか。どっちですか。
申合せの時間過ぎておりますので、おまとめください。
短くお願いします。
人の命と環境を守るというのは、しっかりと取り組んでまいります。
まとめます。
全くここ何にも答えていない。自分で手挙げたんだったら、ちゃんと真摯に向き合ってください。
お時間が終わっておりますので、お願いします。
この質問は続けますからね。追及続けます。
ありがとうございます。
会派沖縄の風、高良沙哉です。地域の視点に立って質問をいたします。よろしくお願いいたします。 十一月二十四日、沖縄県北部の大宜味村に布設された水道管が破裂し、大規模な漏水が発生。沖縄県中南部の十七市町村、十九万二千百四十一世帯が断水し、県民の生活に大きな影響が出ました。水が私たちの暮らしにとって欠くことのできないもの、まさに命の水であると痛感したところです。 石原大臣は所信において、有機フッ素化合物、PFASの対策を推進し、特に飲み水を経由した健康リスクを低減する観点から、国民の安全、安心を確保していく決意を述べられました。 本日は、命の水を守るため…