御異議なしと認めます。よって、小宮山泰子君が委員長に御当選になりました。
委員長小宮山泰子君に本席を譲ります。
〔小宮山委員長、委員長席に着く〕
2025年10月24日・第219回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 4 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 10 発言)
御異議なしと認めます。よって、小宮山泰子君が委員長に御当選になりました。
委員長小宮山泰子君に本席を譲ります。
〔小宮山委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。
衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。
これより委員長の互選を行います。
動議を提出いたします。
委員長の互選は、投票によらないで、小宮山泰子君を委員長に推薦いたします。
ただいまの土田慎君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、小宮山泰子君が委員長に御当選になりました。
委員長小宮山泰子君に本席を譲ります。
〔小宮山委員長、委員長席に着く〕
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権、そして国民の生命と安全に関わる極めて重大な問題でありますが、いまだに全面的な解決には至っておりません。 平成十四年に北朝鮮が、日朝首脳会談において、長年否定してきた我が国国民の拉致を初めて認め、謝罪し、以来、平成十六年から当委員会は連続して設置されています。 また、当委員会設置当初から、政府が認定した以外の拉致被害者が存在するとの指摘がされております。引き続き、国民世論への喚起及び国際社会に対して拉…
これより理事の互選を行います。
動議を提出いたします。
理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。