お答え申し上げます。
総理指示を受けまして、現在、関係省庁とともに検討を進めているという段階でございます。
2025年11月19日・第219回国会 衆議院 法務委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 149 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 408 発言)
お答え申し上げます。
総理指示を受けまして、現在、関係省庁とともに検討を進めているという段階でございます。
これは審議会そのものが形骸化しますよ。今言ったように、百歩譲って、審議会の意見もあるけれども国民各層の意見がある、なかなか進まないと。そこを飛び越しちゃって、今、その最初に削られた案でいきますと。何のために審議会があるんですか。何のために諮問するんですか。何のために審議会の皆様は答申するんですか。 大臣、こっちを見てください、目をそらさないで。 最も重要なところに触れますよ、三つ目。 今、選択的夫婦別姓については、当法務委員会にその審議が継続でかかっていますよね。今、議法で審議していますよね。 では、大臣が進めると言った夫婦の氏の在り方、これはど…
法務省の案でございます。
民事局長、いいんですか。
お答え申し上げます。
総理指示を受けまして、現在、関係省庁とともに検討を進めているという段階でございます。
今言った、継続している議法の審議の中の何案だというときに、これは法務省案というのでよろしいんですか。
大臣の後で訂正しなきゃ駄目だよ、秘書官。
お答え申し上げます。
現在、法務委員会に議員提案で三つの法律案がこの案件に関してかかっていることは重々承知をしております。
現在、高市総理から御指示のありました法案の検討につきましては、議員提案の内容も含め、さらに、関係省庁と連携して今検討を進めているという内容でございます。
平口法務大臣、先ほどの答弁でよろしいんですか。修正するなら今ですよ、訂正するなら。