望月禎文部科学省初等中等教育局長

2025年12月5日・第219回国会 衆議院 文部科学委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 116 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 133 発言)

お答え申し上げます。

休憩時間について、教師が自由な時間として活用できるとして、その時間をどう使うかは教師の自由でございます。

それがなかなか、どういう形で使えるかというところについて、教員が自分の感覚として十分に休めていないんじゃないかということを、そういうことから今回、学校の働き方改革ということを、給特法も含めまして、強力に推し進めようということでございます。

前後のやりとり

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