井上英孝 (日本維新の会)

2025年11月28日・第219回国会 衆議院 国土交通委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 111 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 177 発言)

大臣、ありがとうございます。

今回の結果を受けて、継続的にやはり調査をしていただいて、今年と来年でまたどう変わるのか、来年と再来年でどう変わるのかということが、どんどんどんどん実績を積んでいってもらって、現状というか、実情に迫っていくような調査を是非やっていただきたいと思います。

そして、いろいろな、様々な課題というのは、先ほども申し述べたように、ある可能性はありますけれども、関係各省庁としっかりと協議をして、何とか今の実情をしっかりと踏まえて、さらには、今の日本人がやはりこの東京近郊でもしマンションを買いたいとかなったときに、買えるような環境というか、でも、これは一定の商取引ですから、当然限界はあるとは思いますけれども、是非そういう面を、我々の大阪も非常に上がっていますので、よろしくお願いしたいと思います。

それじゃ、ちょっと時間がなくなってきたんですけれども、副大臣、今日はありがとうございます。

副大臣というお立場もあるので、ちょっとお答えにくいところもあるかと思いますけれども、北陸新幹線についてお聞きをしたいと思います。

先般も北陸新幹線の議論があって、小浜・京都ルートというふうによく言われていますけれども、我々は、党としても、米原ルートというのを再検討していく必要があるんじゃないかということはるる今までにも申し上げてきたんですけれども、改めて佐々木副大臣の、立場もよく分かっているんですけれども、私見がもしあれば、ここで披瀝いただければと思いますので、よろしくお願いいたします。

前後のやりとり

107の発言を見る

115の発言を見る