これにて長坂君の質疑は終了いたしました。
次に、岡本充功君。
2025年2月6日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第6号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 301 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 502 発言)
これにて長坂君の質疑は終了いたしました。
次に、岡本充功君。
はい、分かりました。
厚労省として、賃上げの流れを定着するためにどのような取組を行っているのか、お尋ねをいたします。
いや、質問はちょっと。もう四十秒過ぎているんですよ。だから、意見としてでいいですか、そこで終わってもらって。
そうですね、はい。
好循環経済へのソフトランディングができるよう、しっかり努力をしてもらいたいと思います。
終わります。
これにて長坂君の質疑は終了いたしました。
次に、岡本充功君。
立憲民主党の岡本です。
先ほど緒方議員への答弁で、加藤大臣、済みません、通告していないんですけれども、答弁されていた森友学園の判決について、文書の存否応答拒否を取り消すとの判決の結論を受け入れることにしたということであります、結論として。
つまり、存在していたということでよろしいんでしょうか。存否をこれまで明らかにしてこなかったけれども、これは存在していたということでよろしいかどうか、まず確認です。
まさに申し上げた、存否応答拒否を取り消すという判決を受け入れたわけでありますから、今回、存否応答拒否による不開示ということでありますから、存否応答拒否による不開示はやらない、そういうことであります。
だから、存在しているということで。これまで存否を明らかにしなかったわけですけれども、明らかにする、存在していたということでよろしいですか。