山川君、時間が来ていますけれども、特別に、答弁させて、後はいいですね、発言は。
じゃ、最後、簡潔に。
2025年2月6日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第6号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 189 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 502 発言)
山川君、時間が来ていますけれども、特別に、答弁させて、後はいいですね、発言は。
じゃ、最後、簡潔に。
学校給食における残飯の量に関しましては、これは、一部の自治体において給食の改善の観点から実施されているものというふうに承知をしておりまして、また、私どもは、学校現場の負担とか、児童生徒の給食の完食に関する実は心理的な影響、全部食べなきゃいけないという、そこも考えていきながら慎重に対応させていただきたいと思います。
山川さん、少し時間が迫ってまいりましたので。
分かりました。 学校の栄養基準に対しては、各自治体はデータを取っていただいて、しっかりと子供たちの体に入っていく栄養を、成長を促すような体制を文科省として陣頭指揮を執っていただきたいと思います。各自治体は、なかなかその辺りは、データを持ち合わせているところも、ないところもあるかと思いますので、お願いします。 少し、もう時間もありますので、大臣が、子供たちの給食時間というのが、どれぐらいの時間があれば好ましいと考えていますか。今、大体平均的に十五分から二十分程度だと言われておりますが、その時間的なものを聞きたいと思います。 そして、最後に、この無償化…
山川君、時間が来ていますけれども、特別に、答弁させて、後はいいですね、発言は。
じゃ、最後、簡潔に。
しっかり検討いたします。
ありがとうございました。
これにて山川君の質疑は終了いたしました。
次に、堀川あきこさん。