あべ文部科学大臣、十秒ぐらいしか答弁の時間がないです。
安住淳 (立憲民主党)
2025年2月6日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第6号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 30 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 502 発言)
前後のやりとり
ありがとうございます。 クリエーターに関しては、本当に処遇の改善、日本のこういったクリエーターが頑張る、ある意味、やりがい詐欺という言葉が適切かどうか分からないんだけれども、日本というのは、好きなことをやっているんだからもうからなくてもいいだろうみたいな、そういった文化がどうしても蔓延しておりまして、そうじゃない。やはり、好きなことをやって、そのことによってもうかるということでまた次の創造につなげていくことができるし、大体、もうからなければ親御さんもクリエーターになる後押しができないんですね。 昔、多分、野球選手になるといったって、なかなか、そんなこ…
三谷君、答弁の時間はないですよ。
済みません。失礼しました。
是非ともその点について、大臣の見解をお伺いします。
- (上の発言)
あべ文部科学大臣、十秒ぐらいしか答弁の時間がないです。
しっかりと、国際的な著作権制度との調和の観点も入れながら、レコード演奏・伝達権の導入に関して前向きに検討を進めてまいります。
以上です。ありがとうございました。
これにて三谷君の質疑は終了いたしました。
次に、津村啓介君。