大臣、もう一度確認します。
今ほど、千七百四十億円、直近でとおっしゃられたと思います。一番最初公表したときは千六百二十億、それから、昨年の二月で千六百二十二億だったと思います。直近でいきますと、結局幾ら増えたかという計算をしていただけますでしょうか。
これは皆さんに資料二を配付しておりますが、これが直近の数字だということです。
2025年2月5日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 325 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 454 発言)
大臣、もう一度確認します。
今ほど、千七百四十億円、直近でとおっしゃられたと思います。一番最初公表したときは千六百二十億、それから、昨年の二月で千六百二十二億だったと思います。直近でいきますと、結局幾ら増えたかという計算をしていただけますでしょうか。
これは皆さんに資料二を配付しておりますが、これが直近の数字だということです。
お答えを申し上げます。 まず、行政事業レビューのことについてお触れをいただきましたので、そのことについてもお答えをさせていただきますが、外部の有識者の御議論をいただいたものであるということについては、行政レビューの在り方について承知をしております。 行政事業レビューの指摘について、復興庁として次にどういった対応を行うかは、今後、福島県ともよく相談をさせていただきまして、調整をさせていただきながら、引き続き検討してまいりたいと考えております。 御指摘の事業における具体的な目標等につきましては、例えば、災害公営住宅の入居率、あるいは産業団地において操業…
獲得をしていくという決意をいただきました。財務省との交渉になると思いますので。 資料一に、福島県知事が、長期の確保と、国として責任を持てということ、福島の御要望ですので、是非、一緒に取り組んでいきますので、よろしくお願いします。心強いお言葉をいただきました。 財務大臣もうなずいてくださっておりますよね。うなずいていただいたと思います。 ちょっと時間の関係で言いっ放しにしますが、今年の夏に第三期の復興の基本方針が出ます。できるだけ早めに出していただきたい。今御答弁いただいた部分も含めて、特に、福島の皆さん、被災地の皆さん、行政レビューのインパクトが非…
岡本議員の御質問にお答えしてまいります。 令和六年度補正予算及び令和七年度予算案等を踏まえまして、大阪・関西万博に関連する国の費用を更新したところであります。 万博の準備等に直接資する事業に係る国の費用の総額の見通しは、約千七百四十億円となっております。昨年二月の前回公表時と比べると、会場建設費、お話にありました日本政府館の建設のための費用、途上国等の出展支援等のための費用について、今後も含めた国の費用総額の見通しについての変更はありませんが、変更がある点といたしましては、令和六年度補正予算において、会場内の安全確保に万全を期するための費用、これが五…
大臣、もう一度確認します。
今ほど、千七百四十億円、直近でとおっしゃられたと思います。一番最初公表したときは千六百二十億、それから、昨年の二月で千六百二十二億だったと思います。直近でいきますと、結局幾ら増えたかという計算をしていただけますでしょうか。
これは皆さんに資料二を配付しておりますが、これが直近の数字だということです。
お答え申し上げます。 今御指摘ございました昨年のお示ししたフレームでは、千六百二十三億円プラス今後必要となる費用ということで計上しました。 今大臣から御説明しましたが、このうち、会場内の安全確保に関する費用として五十五億円の増加、これは令和六年度の補正予算で増額をしたものでございますが、この五十五億円と、それから、同じく令和六年度の補正予算で機運醸成費用として二十九億円、それから令和七年度の予算案の中で三十四億円ということですので、これを全部足しますと、五十五と二十九と三十四で、プラス百十八億ということになりますので、千六百二十三億円が、ちょっと若干…
百十八億、更に追加になっているということです。
ずっと御答弁いただいているんですが、会場建設費の三分の一、二千三百五十億円の三分の一、それから、運営費が千百六十億になっていると思いますが、これが、今のところ超えていないと聞いております。超えたとしても、これに関しては国としてはお金を負担する、これ以上負担するということはありませんね。これは大臣にお答えいただきたいと思います。
お答えいたします。
基本的には、御説明したとおりの枠内で収まる予定でございます。