はい。
それらをバージョンアップして、強力なものにしたいということでございます。
2025年2月5日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 267 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 454 発言)
はい。
それらをバージョンアップして、強力なものにしたいということでございます。
時間が終わっているから、本当に伊東さん、一言だけ。
時間を守りましょう、与党なんだから。
じゃ、一言だけ。
これまでの地方創生の取組につきましては、石破総理が初代の地方創生担当大臣になってから丸十年経過し、思い入れは相当強いものがありまして、自分のときになし得なかったことを……
端的に。とうに過ぎているんですよ。
はい。
それらをバージョンアップして、強力なものにしたいということでございます。
終わります。
厳重に注意します。大幅にオーバーしていますから。次からはないように。
これにてあかま君の質疑は終了いたしました。
次に、城井崇君。
立憲民主党の城井崇です。本日もよろしくお願いいたします。 まず、政府基金の見直しについて伺います。 立憲民主党は、政府のルールに照らして、政府基金に積み過ぎている金額は国庫に返納すべきと提案をしています。一方、政府はこれまで、基金の点検、見直しに三年ルールというものを用いています。三年分は必要な予算を認め、その後に成果検証してから新たな予算措置、こうした仕組みだと思っています。一定の前進だと思っています。 その上でですが、立憲民主党は、この三年ルールを念頭に置きながら、その後三年間の事業執行に必要な予算額、必要額をきちんと確保をしてもなお基金残高が…