端的に。とうに過ぎているんですよ。
安住淳 (立憲民主党)
2025年2月5日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 266 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 454 発言)
前後のやりとり
では、まとめる中で、いわゆる地方創生二・〇、バージョンアップ版、これらはいかなる点にあって進化をさせたのか、さらには、それらをどう反映して二・〇というものを策定し、そして、そのことが東京一極集中の是正にどうつながっていくのか、お考えをお聞かせ願いたいと思います。
時間が終わっているから、本当に伊東さん、一言だけ。
時間を守りましょう、与党なんだから。
じゃ、一言だけ。
これまでの地方創生の取組につきましては、石破総理が初代の地方創生担当大臣になってから丸十年経過し、思い入れは相当強いものがありまして、自分のときになし得なかったことを……
- (上の発言)
端的に。とうに過ぎているんですよ。
はい。
それらをバージョンアップして、強力なものにしたいということでございます。
終わります。
厳重に注意します。大幅にオーバーしていますから。次からはないように。
これにてあかま君の質疑は終了いたしました。
次に、城井崇君。