ちょっと待ってください。時間をオーバーしていますけれども、立憲の会派内の時間で調整してください。
安住淳 (立憲民主党)
2025年2月3日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 45 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 331 発言)
前後のやりとり
二年前の答弁と全然変わっていないんですが……
岡田君、時間が来ておりますが、会派として、時間を延ばすのであれば。
もう、すぐやめますから。
これは、どう考えてもおかしいんです。私、外務大臣のときに公開したことありますよ。だって、アメリカの公文書館で公開しているんだから。そういうことも多いはずですから、きちっとこれは確認して、六十五年間何も知らせないというのは明らかに間違った対応だと思いますので、総理、うなずいておられますが、よろしくお願い申し上げたいと思います。
何かありましたら。
- (上の発言)
ちょっと待ってください。時間をオーバーしていますけれども、立憲の会派内の時間で調整してください。
国民に対して説明責任を果たすということは、当然のことだと思っております。私どもといたしましても、国民に対して公表すべきものは公表するという姿勢で今後とも臨んでまいりたいと思っております。
終わります。
この際、神谷裕君から関連質疑の申出があります。長妻君の持ち時間の範囲内でこれを許します。神谷裕君。