本日は、これにて散会いたします。
午後三時十四分散会
――――◇―――――
出席国務大臣
内閣総理大臣 石破 茂君
外務大臣 岩屋 毅君
財務大臣 加藤 勝信君
文部科学大臣 あべ 俊子君
厚生労働大臣 福岡 資麿君
経済産業大臣 武藤 容治君
環境大臣 浅尾慶一郎君
出席内閣官房副長官及び副大臣
内閣官房副長官 橘 慶一郎君
文部科学副大臣 武部 新君
2025年4月10日・第217回国会 衆議院 本会議 第18号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 46 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 47 発言)
本日は、これにて散会いたします。
午後三時十四分散会
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出席国務大臣
内閣総理大臣 石破 茂君
外務大臣 岩屋 毅君
財務大臣 加藤 勝信君
文部科学大臣 あべ 俊子君
厚生労働大臣 福岡 資麿君
経済産業大臣 武藤 容治君
環境大臣 浅尾慶一郎君
出席内閣官房副長官及び副大臣
内閣官房副長官 橘 慶一郎君
文部科学副大臣 武部 新君
田村貴昭議員の御質問にお答えを申し上げます。 教師不足についてのお尋ねをいただきました。 現在の教師不足は、大量の定年退職、大量採用を背景とした産休、育休取得者の増加等により臨時講師の採用が増加する一方、正規採用数の大幅な増加等により、臨時講師のなり手であった既卒者が減少していることが要因である、このように認識をいたしております。 教師が負担を感じる業務の見直しなど、徹底した働き方改革を確実に進めますとともに、任命権者である各教育委員会において、状況をきめ細かく把握し、現職以外の教員免許保有者向けの研修の実施による年齢構成の多様ななり手の確保や、産…
田村議員にお答えいたします。 まず、教員定数の改善についてお尋ねがありました。 学校における働き方改革や多様化、複雑化する教育課題への対応に向け、教職員定数を改善することは大変重要です。 このため、令和三年に義務標準法を改正し、基礎定数の改善により、小学校における三十五人学級の計画的な整備を進めるとともに、近年は、教育の質の向上と教師の持ちこま数の軽減など政策目的を確実に達成するため、加配定数の改善を行っているところです。 令和七年度予算において、基礎定数を含め、この二十年間で最大となる五千八百二十七人の定数改善に必要な経費を計上しており、引き続…
これにて質疑は終了いたしました。
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本日は、これにて散会いたします。
午後三時十四分散会
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出席国務大臣
内閣総理大臣 石破 茂君
外務大臣 岩屋 毅君
財務大臣 加藤 勝信君
文部科学大臣 あべ 俊子君
厚生労働大臣 福岡 資麿君
経済産業大臣 武藤 容治君
環境大臣 浅尾慶一郎君
出席内閣官房副長官及び副大臣
内閣官房副長官 橘 慶一郎君
文部科学副大臣 武部 新君