平城文啓最高裁判所事務総局刑事局長

2025年4月18日・第217回国会 衆議院 法務委員会 第11号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 50 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 179 発言)

最高裁といたしましては、関係機関ともしっかり連携、協議しつつ、改正法の円滑、適正な運用のために必要な措置をまず検討してまいります。

また、システム障害時を含めて司法手続を継続していく、そのような体制整備に努めてまいりたいと考えております。

前後のやりとり

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