大臣、済みません、これは議事録に残りますので、そこは訂正された方がよろしいんじゃないかなと思うんですけれども。
じゃ、済みません、ちょっと、もう一回御答弁いただけますか。
2025年3月18日・第217回国会 衆議院 法務委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 94 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 219 発言)
大臣、済みません、これは議事録に残りますので、そこは訂正された方がよろしいんじゃないかなと思うんですけれども。
じゃ、済みません、ちょっと、もう一回御答弁いただけますか。
次に、鎌田さゆりさん。
おはようございます。立憲の鎌田でございます。
まず、大臣に冒頭伺いたいと思います。
大臣の初当選時、当時は小泉総理大臣だったと思うんですけれども、法務大臣、鈴木大臣は、ねぎらいのスーツお仕立券ですとか、商品券ですとか等は受け入れられていますか。
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そういった中ですけれども、私の初当選時、当時は小泉総理ということで、そういった様々なことからは、ある意味変人とも言われたような方だったと記憶しています。
そういった中で、確たることをお答え、正直言って、二十年前ということでできませんので、お答えについては差し控えさせていただきたいと思います。
大臣、済みません、これは議事録に残りますので、そこは訂正された方がよろしいんじゃないかなと思うんですけれども。
じゃ、済みません、ちょっと、もう一回御答弁いただけますか。
当時の状況ということで申し上げた話で、━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━まさに二十年前で今と状況も違う、そういった趣旨で申し上げたわけです。
では、やはり、二十年前で記憶も曖昧だしということで、聞いたことがあったようなということですので、ちょっと、最初の冒頭のところは訂正された方がいいんじゃないですか。
そういった状況の背景で申し上げたわけで、今の御質問ということでいえば、二十年前ということで、私としては、なかなかはっきりと確たることを申し上げる状況ではありませんので、お答えについては差し控えさせていただきたいということであります。