水沼秀幸 (立憲民主党)

2025年5月14日・第217回国会 衆議院 内閣委員会 第20号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 4 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 170 発言)

市川、船橋からやってまいりました、立憲民主党の水沼秀幸と申します。

本日も、未来志向の議論ができればと考えております。

まず、国家公務員の処遇改善についてです。

学生時代からお世話になっていた平大臣とこのような形で対面することは恐縮ですが、よろしくお願いします。

国家公務員に優秀な人材が確保され続けることは、日本の国益のために必要です。政治家と官僚、役割は違いますが、両者が国益のために各現場で力を発揮し、連携できることが大切だと考えています。

そのような中、二〇二五年春の国家公務員採用試験において、総合職の申込状況が、秋試験への分散があったとはいえ、過去最少をまた更新してしまいました。この現状についての所感を伺いたく、大臣、よろしくお願いします。

前後のやりとり

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