他に御発言がなければ、挙手がないようでございますので、これをもって自由討議は終わらせていただきます。
次回は、来る三十一日月曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後三時四十二分散会
2025年3月28日・第217回国会 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第12号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 155 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 156 発言)
他に御発言がなければ、挙手がないようでございますので、これをもって自由討議は終わらせていただきます。
次回は、来る三十一日月曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後三時四十二分散会
私は筆頭理事ではありませんが、党の政治改革本部長でございますので、落合氏と明確に連携しながらやっておりますので、お答えさせていただきます。 三十一日に結論を得るというような申合せをした主体はもちろん理事会に関わる皆さんで、みんなで、私たちも提案もしましたし、そうです、重いものがあると思います。 一方で、私たちは五党派で企業・団体献金禁止法案を三月の半ばに出させていただきました。自民党さんも公開を強化する法案を出されていらっしゃいます。そういう中で、先般、国民さんと公明党さんから私たちの案に対する、口頭ではいらっしゃいましたけれども第三の案として、世の…
申合せはどうするんですか、そこは。
けじめという言葉を使われましたけれども、けじめという言葉がどういう意味なのか、むしろお問合せさせていただきたいというふうに思いますけれども、三十一日にどういうふうに対処していくかという知恵の出し方はいろいろあるというふうに私は思います。
他に御発言がなければ、挙手がないようでございますので、これをもって自由討議は終わらせていただきます。
次回は、来る三十一日月曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後三時四十二分散会