加藤勝信 (自由民主党)財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)

2025年2月28日・第217回国会 衆議院 財務金融委員会 第6号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 109 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 190 発言)

これまで石破総理からもお話がありますが、ロシアによるウクライナ侵略は国際秩序の根幹を揺るがす暴挙でありまして、このような力による一方的な現状変更の試みは、世界のどこであれ許されることではないと考えております。こうした問題意識の下で、侵略開始以降、我が国は、先ほど申し上げたような形で対ウクライナ支援を強力に推進をしてきたところであります。

今後とも、ウクライナ情勢をめぐる動きを注視しながら、G7を始めとした国際社会と緊密に連携し、対応してまいりたいというふうに考えております。

前後のやりとり

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