今の御答弁の趣旨は理解しますが、一応、今、ルーティン的な話で、この三月の末の、通常の体制で発表、調べた上での公表になると思います。
仁木博文 (自由民主党)厚生労働副大臣
2025年2月28日・第217回国会 衆議院 財務金融委員会 第6号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 59 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 190 発言)
前後のやりとり
今、アメリカでは逆でしょう。トランプさんがワクチンを強制している学校についての連邦の資金を止めていますよ。そして、新しく保健庁長官になったRFKジュニアさんは、世界に向けてこの危険性を訴えているはずです。今度、イーロン・マスクさんが日本に来るということで、彼とも話し。 もう非常に心配しているんですね。昨日、謎の日本人の大量死と。昨日、死亡統計が出ましたね。一年間で、去年一年で何百万人亡くなっていますか。それから、出生は幾らですか。過去最低だったと思うんですね。出生は七十二万、そして死亡は百六十一万ですよ。 この数字、事務方でいいですから、正しいですか…
委員御指摘の数字でございますが、恐縮ですが、手元の数字では正確な数字は持っておりませんが、委員御指摘の数字であったと私は記憶はしております。
まあ、昨日のことですからね。
それで、謎の大量死。今、各都道府県あるいは市町村、調べてみると、大体去年よりも一〇%ぐらいたくさん人が亡くなっています。今年の、二〇二五年の一月は、もう今までにないように亡くなっているんです。これは原因を究明すべきじゃないですか。
これは、原因を究明すべきだと言うと、三月に大体全体の統計が出る、そして七月に年齢別とか死因別が出ると。DXの今、そんな恐竜みたいなことを言っていいんですか。これ、厚労副大臣、即調べていただけませんか。
- (上の発言)
今の御答弁の趣旨は理解しますが、一応、今、ルーティン的な話で、この三月の末の、通常の体制で発表、調べた上での公表になると思います。
ここにいらっしゃる皆さんも、御自身の選挙区でどれぐらい人が亡くなっているか、見られたら分かりますよ。余り数字が出ていないのは、北九州は余り亡くなっていないんですよ。ほかは、大阪、広島、どこも物すごく亡くなっています。私はそれを徹底的に調べるべきだと思うし。 これも事務方で結構ですから、本来、こういう深刻事例が出たら、いつまで重大な懸念はないと言い続けるんですか、深刻事例が出たら、PMDA始め、データベースがあるはずですよね。メッセンジャーRNAワクチンもそのデータベースの対象になるでしょう。だって、そうじゃなきゃ、もう四年も打っていて、それに対する副作…
お答え申し上げます。
委員御指摘のデータベースでございますけれども、PMDAにおきまして、副作用報告を収集したものに対して、そういったものをデータベースとして収集してございます。これについても定期的に審議会等にお諮りをいたしまして、現時点では、新たな安全性上の懸念はないというふうに判断されているものでございます。
厚労大臣、それは信じられないですよ、これだけ亡くなっていて。だから、人の事例が出せないから自分の事例を出したんです、この間。 皆さんの六ページ目、これが僕のがん細胞です。 財務大臣、僕、間違っていますかね。自分が実際にこのワクチン由来と思われるものでがんになった。神様に助けてもらった。がん細胞を調べてみたら、こうやって、七ページを御覧になってください、七ページを見ると、ピンクとブルーになっています。SARS―CoV―2―Nというのは、これはNたんぱくです。両方に感染していたら、NたんぱくもSたんぱくも両方出るというんですね。ところが、僕のがん細胞を見…