次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時三十五分散会
2025年6月18日・第217回国会 衆議院 厚生労働委員会 第26号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 174 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 175 発言)
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時三十五分散会
そういうのが高額療養費制度の議論の中にあったんですよ、配慮する、丁寧に議論を進めると。でも、少しだけ緩和して、結局は、医療費負担増を、医療費を削減するという着地点があるわけですから、こういう方向で、患者さんにこういうつらい目に遭わすというのはいけないと思います。 同じ効能があるからドラッグストアに行って買ったらいい、そんな生半可な話じゃないんですよ、これは。生き死にに関わる話なんですよね。その薬がなかったら生きていけないとこれだけの患者さんが言っているんだったら、こうした方向性は見直していかなければならないというふうに思います。 日本医師会からも、重…
今御指摘の懸念の点も含めて、様々なお声をいただいているということは十分承知をしております。
そういった声を踏まえながら、丁寧に検討を進めてまいりたいと思います。
OTC類似薬の保険給付外しは絶対にしてはならない、このことを強く主張して、今日の質問を終わります。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時三十五分散会