水野信次日比谷パーク法律事務所パートナー弁護士

2025年5月13日・第217回国会 衆議院 厚生労働委員会 第15号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 30 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 111 発言)

端的に回答申し上げます。明示すべきだと思います。

例示があることによって、ああ、これがいいんだというのは、はっきり申し上げると、解釈の指針にもなりますし、ほかの措置に対する可能性が広がります。ですから、まずは法律で例示していただくのがいいのではないかなというふうに考えております。

前後のやりとり

26の発言を見る

34の発言を見る