時間になりましたので、以上です。
ありがとうございました。
2025年4月9日・第217回国会 衆議院 厚生労働委員会 第9号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 172 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 393 発言)
時間になりましたので、以上です。
ありがとうございました。
済みません、お答え申し上げます。 審議会における議論におきまして、御指摘の二〇二一年以前より、HPVワクチンの有効性等を示すデータが十分に蓄積されたこと、子宮頸がんの患者数が増加し、毎年一万人近くに及ぶなどといった疾病負荷があること、国民の皆様が安心して接種できる医療提供体制が整ってきたことなどを踏まえて、積極的勧奨の再開を検討すべきとの御意見をいただいていたところでございます。 こうした審議会での議論の蓄積も踏まえまして、審議会におきまして積極的勧奨の再開に向けた議論を順次進めていったものと認識しておりまして、特定の企業からの圧力によって再開の検討…
関係資料をこの委員会に提出するように求めますので、委員長、よろしくお願いいたします。
理事会で協議します。
時間になりましたので、以上です。
ありがとうございました。
午後一時十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。
午後零時十五分休憩
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午後一時十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。
質疑を続行いたします。岡本充功君。
立憲民主党の岡本です。 我が会派の最後ですので、通告していた質問ももちろんやるんですけれども、これまでのほかの委員の質疑に対して少しちょっと追加で、新たな質問をするつもりはありませんけれども、確認しておきたいことは確認させてください。 まず最初に、私の質問ですけれども、薬局の機能分化と患者さんへのメリットということについてから行きたいと思います。 調剤基本料、もう本当に細分化されていて、平成二十七年でしたかね、薬局のいろいろな機能が検討される中で、調剤基本料もいろいろなバリエーションが出てきています。患者さんからすると、何でこの値段なのというのがよ…