山田仁資源エネルギー庁長官官房資源エネルギー政策統括調整官

2025年6月10日・第217回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 33 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 198 発言)

お答え申し上げます。

エネルギー基本計画の検討に当たりましては、エネルギー安全保障に関する国内外の動向やパリ協定など気候変動対策との整合性、国内外のエネルギー産業、企業の実態、エネルギーコストが国民生活や産業活動に及ぼす影響、エネルギー技術の進展の見込みなど、様々な観点を踏まえる必要がございます。

そのため、こうした点についてそれぞれ第一線で活躍する有識者の方々を委員として任命しているものでございます。

前後のやりとり

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