そうしましたら、審査会長に、今、これは違憲審査をテーマにするべきだと考えますが、いかがでしょうか。
大石あきこ (れいわ新選組)
2025年4月24日・第217回国会 衆議院 憲法審査会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 22 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 66 発言)
前後のやりとり
では、上川陽子さん、御答弁になりますか。
御質問でございますが、ただいま例示をしていただいた件でございますけれども、そもそも政府は、法律案など臨時会で審議すべき事項等を勘案して、召集のために必要な合理的な期間を超えない範囲内で適切に召集を決定したものと考えております。
まだ一分ぐらいありますが、どうしますか。
- (上の発言)
そうしましたら、審査会長に、今、これは違憲審査をテーマにするべきだと考えますが、いかがでしょうか。
ただいまの申出については、後刻、幹事会で協議をいたします。
よろしいでしょうか。ちょうど時間です。
終わります。
次に、赤嶺政賢さん。