提供できるものは。
村井英樹 (自由民主党)
2025年4月4日・第217回国会 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 37 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 44 発言)
前後のやりとり
じゃ、管理部長、お願いします。
管理部でございます。
基本時間がございまして、それを超えた超過勤務分については、別途お支払いしております。
先ほど話をしたデータ的なものは、資料をいただけるんでしょうか。
- (上の発言)
提供できるものは。
それにつきましては、後ほど自動車課から資料は提供させていただきます。
あと、先生の方の、著しく超える部分がどうかという基準の御質問。
当然、今の現状の水準であれば、これは問題はございませんので、今の現状の水準よりも著しく超えるというような状況になれば、また御検討をお願いしたいというふうには思っております。
ただ、その著しくがどの程度かということについては、ちょっとまた先生方と御相談させていただきます。
著しく超えた場合というのは、これは、全会派合わせての時間として考えるのか、それとも、どこかの会派が突出してとかそういったところのときに、ちょっとこれは著しく超過しているねということで検討するのか、その辺についてお考えを伺いたいと思います。
ちょっとその状況によるんですけれども、全体というよりは、やはり、特定のどこかが著しく、かなり、例えば夜中遅くまで使われるとか、何かそういうような状況が発生すれば、その状況を見た上で、先生方と一旦御相談させていただきたいと思います。