挽文子検査官候補者(検査官)

2025年2月4日・第217回国会 衆議院 議院運営委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 123 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 138 発言)

その着眼点を私、持ち合わせておりませんでしたけれども、先ほど申し上げたフランスの社会保障費に関する指摘というのは、お金を使うなということではなくて、少子化対策に当たってどれが一番有効なのか、あるいは、有効であるというふうに思われない場合に、違う案がないか、代替案の作り込みというのは非常に重要だと考えます。

本院の場合には、人数的にもまだまだやらなければいけないところがありますので、もっと上の次元に行くまでには、ちょっと私は、再任いただいたとしても四年です。

前後のやりとり

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